↓
Viper
↓
夢のそのさき
↓
moonlight(なぜか、ここでmoumoon)
↑他人のような気がしないネーミングだからなわけじゃないけど(笑)
めずらしく女性ボーカル聞けてる今日この頃
↑の無現ループ状態なんですが、サイクル短すぎなのが、ちょっちねー。
文句じゃなくて、事実なんだけど、もともと曲数が少ないところへ、
季節ガン無視の曲(夏に聞いたら、けっこうイイ!とは思うんだけど)が入っていたりするし。
それに加えて、個人的には
曲はイイのにアレンジ好きじゃない(悪いとかじゃなく、単に好きじゃない)のがあったり、
たま~~~~~~~~~~~にある、曲の世界感になじめないってのもあったり。
政治家Badgeには、久々にゾクゾクさせられてウッカリiPhone買ってしまったくらいだけど
(PodじゃなくPhonetてのは、まあ、なんだ、その、あの・・・)
正直言って、こんなにハマり曲が少ないアルバムは初めてかもってのも、実はある。
Viperと夢のそのさきは、確実に好きな方向だし、
バンドのメンツが参加してることもあって、
家でスピーカーから流すと、まるで健ちゃんが部屋でライブしてるようで、
脳内エア健ちゃんにゾックゾクなんだけど、
でも、もしかしてエロティカオ向きじゃない?とも思ったりしている。
なんというか「好きだろ?好きだろ?このライン!」っていうオラオラ林田メロディー?が
露骨すぎっていうのかな~。
そのいやらしい感じって、エロティカオのデラ様だったら、ガッツリどっかりハマって◎なんだけど、
林田健司には、もっと上品かつ繊細なのに色気があって魂が入ってて文句なく上手い!
っていう神!で居て欲しいんですな~。
私の勝手なイメージなんで。
押しつけるつもりもないし、押しつけようもないけど。
私の中の林田健司って、そういう存在!なんです。
反面、この2曲のアレンジは、やっぱ上品で絶妙だとも思うし~。
超お気に入りの政治家Badgeは、そこ言うと、上品さに欠けるアレンジのとこがちょっぴりあるかもしれないけど、
やりすぎても、あり!っていう絶対的なカッコよさがあるので。
カッコイイ人は、何を着てもカッコイイ!みたいな?
今日のところの感想はこんな感じ。
ずっと聞いてると、色々また出てくるんですよね~。スルメ曲。
